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さよならGoogleリーダー

PCとスマホで使っていたGoogleリーダーをFeedlyへ移行する

こちらの記事を基に、Feedlyへ移行しました。

インターフェースに若干違和感がありますが、Googleリーダーと遜色なく使えています。
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絵で見てわかるITインフラの仕組み


絵で見てわかるITインフラの仕組み (DB SELECTION)絵で見てわかるITインフラの仕組み (DB SELECTION)
(2012/09/19)
山崎 泰史、三縄 慶子 他
商品詳細を見る

OSS-DB Silverを受験した後、ここ2か月ほど近く通勤電車で読んでいました。

仕事で疲れていることが多く、読み終えるまでに結構時間がかかってしまいました。。

サーバを構成するOS・CPU・メモリ・ディスク、システムを構成するプロトコル・ネットワーク・ストレージ・データベース、そしてそれらを上手く機能させるための理論が分かり易くまとめられています。

システムエンジニアをやっている人間であれば、書かれている内容のほとんどは分かっていると思うので、新人や若手向けという感じですかね。

ただ、システムに関連するインフラ全てを経験していたり、個々の機能すべてを完全に熟知している人は少ないと思います。
インフラ全てを設定・操作できずとも、個々の要素の仕組みや機能概要を理解した上で、システム全体を頭に描けないと、障害原因やパフォーマンスのボトルネックを特定することは難しいので、そういう絵が頭に描けるか確認するには役立つかと。

そうめん

有り難いことに、叔父さんから大量のそうめん(もちろん揖保乃糸)が贈られてきました。

そうめん_130623

ウチにはインスタントラーメンを作れるぐらいの小さな鍋しかないので、そうめんを湯掻く鍋をアマゾンで購入しました。


あと、アマゾンで評価の高かったそうめんつゆを大井町のイトーヨーカ堂で見付けて購入しました。


料理と言えば、ご飯を炊くぐらいしかできない僕なので、そうめんの作り方をちゃんと知らなかったんですが、湯掻くのは2分ほどで済む簡単なものだったんですね。

この夏の休日は、そうめんで食い繋いでいけそうです(笑)

気付けば、めでたく?20,000アクセス突破しました。
10,000アクセス突破するのに約10か月、そこから20,000アクセス突破するのに約6か月。
理由は分かりませんが、アクセス数は順調に伸びているということなんでしょうかね。

まぁ、何かとめでたい時には甘い物でも食べておきましょう。

Quatreのケーキ
Quatre_130620.jpg

食のみやこ鳥取プラザのソフトクリーム
食のみやこ鳥取プラザ_130623

新宿

アンリ・シャルパンティエ 新宿伊勢丹店

新宿伊勢丹の地下スイーツコーナーをぶらり歩いていると、僕と同姓の名札を付けた女性店員を見かけました。

姓として、よく使われる漢字2文字の組合せなんだけど、意外と同姓の人が少なくて、これまで親族以外で同姓の人に会ったことが無かったのです。

ちょっとテンションが上がって、同姓の店員さんに貢献しようと思い、その店員さんにケーキを注文しました。

店員さんに、「僕も○○なんですよー」と言おうかと思いましたが、キモがられるか新手のナンパだと思われるのがオチだと思い、何も言わずに去りました。

生クリームの下に、カスタードクリームとプリンが入ってて、シュークリームが値段の割にお得な感じでした。

アンリ・シャルパンティエ1_130616

アンリ・シャルパンティエ2_130616

男子はだまってなさいよ!9「聖バカコント」

聖バカコント_130615

Jさんが面白そうかも、と言っていたので、チケットを取って下北の本多劇場へ行ってきました。

女子率が高く、立ち見ができていました。
作・演出の人が人気なのか、大人計画所属の出演者が人気なのか、はたまた他の出演者が人気なのか、分かりませんが。

村上春樹・乙武・原発・柳沢慎吾、、、タブーというか笑いにしづらいネタを果敢に扱っている点は評価できますが、全体的に支離滅裂で安っぽいシュールなコント、という感想です。
正直言って、さして笑えませんでした。。

多分、女子受けする笑いだったんでしょうね。

あ、柳沢慎吾というのは、柳沢慎吾のモノマネを競い合うミュージカル的な内容でした。
これは、何ら問題なく笑いのネタにできますね(笑)

銀座

キル フェ ボン グランメゾン銀座

いつか食べようと思っていたキルフェボン。

タルトのケーキということで美味いことは間違いないし、値段も安いわけがない。

キル フェ ボン グランメゾン銀座1_130609

キル フェ ボン グランメゾン銀座2_130609

タルトと言えば、たまに大井町のア・ラ・カンパーニュで購入してますが、どっちが美味いかといえば、個人的にはア・ラ・カンパーニュの方が、ほんの少し上かな。

ま、キルフェボンはまだ1度しか食べてないし、かといって頻繁に購入するわけでもないので、今後ゆっくり時間をかけて食べ比べていきたいな。

ア・ラ・カンパーニュ_130602

渋谷

パティスリーイケダヤマ

ヒカリエのスイーツコーナーをぶらりと歩いていて、他と比べてリーズナブルな価格だったので、買ってみました。

普通に美味しかったけど、プリンはしっかり冷やしておかないと、グズグズの半熟な感じになり過ぎて、個人的には触感を楽しめずイマイチな印象を受けました。
滑らか好きな人は、美味しいと感じるのかもしれませんけどね。

お店自体は、五反田にあるみたいです。

パティスリーイケダヤマ1_130608

パティスリーイケダヤマ2_130608

キフシャム国の冒険

キフシャム国の冒険_130601

新宿の紀伊國屋ホールに行ってきました。

鴻上作品ですが、虚構の劇団公演ではありません。
が、渡辺さんが出演されているので、チケットを確保してもらいました。

座席は、前から4列目の中央付近という好位置でした。

人間界とは異なる自然と精霊たちの世界(キフシャム国)、そして死者のいる冥界というパラレルワールドを利用しているのは、いつもの鴻上ワールドといった感じがしました。
ただ、コレってどういうこと?と最初に不明なこと(いわゆる伏線)が後半に繋がっていくパターンではなく、話の展開は淡々と分り易く進んでいきましたし、虚構の劇団の時よりもチケット代が高い分、舞台や衣装がしっかりしていて、エンターテイメントな部分にしっかりと力を入れていたと思います。

主役がジャニタレということで、そのファンと思しき女性が多かった気がしますが、日頃芝居を観ていないであろうジャニーズファンが、すんなりと楽しめた内容だったと思います
ジャニタレではあったけど、主役(王子役)をしっかりと務めていたと思いますし。

個人的には、準主役的な立場で、落ち着いた役柄や横暴な役柄、そしてお笑いな役柄と様々な役を見事に演じていた伊礼彼方という俳優さんが強く印象に残りました。

悲しみや辛さって、それを感じている時は自分だけがナゼ・・・という心理状態になるけど、誰も彼も他人には完全に分かってもらえない大小様々な悲しみや辛さを味わっている、ということがふと感じられれば、それらを思い出として糧にして、これからを生きていけるような気がします。
冷静に考えると、悲しみや辛さを感じて、ただただ悲嘆にくれて過ごすというのは、物凄く恵まれた社会に生きている証とも言えるんですよね。

10月には、虚構の劇団でエゴ・サーチの再演をやるようですね。
こりゃ楽しみ!
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あんま覚えてへんわ


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