スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

トコトンやさしい核融合エネルギーの本



福島第一原発の事故は、未だ終わりが見えないですね。

そこで、原発推進の反対として、自然エネルギー(太陽光&熱、風力、地熱等々)を活用すべしという論調が急遽出てきている感じがします。

今後、原発を推進することは難しいと思いますが、自然エネルギーでそれを代替するというのは、気象条件が一定しない日本では難しい気がします。
※地熱に関しては、多少期待できると思いますが。

このような論調に対して、エネルギー問題を本質的に解決する方法は、核融合発電しかないやろ?って思ってるのは、ボクだけなんでしょうか。


大学で卒論を作成する際、流体力学をかじりました。
その際、太陽のように巨大な重力の無い地球では、核融合反応を連続的に発生させるためのプラズマ状態を維持するのが難しく、そこで磁場を使って操作するために流体力学の知識が必要といったことを読んだ気します。


前置きが長くなりましたが、核融合に関して簡単に見直してみようと思い、借りてみました。

読んでいる途中、クーロン力だとかトカマクだとか、今となっては完全に消去された言葉が出てきたので、思い切り斜め読みで読み切りました。

前々からうっすらとして持っていた知識を含めて、核融合炉の利点は以下の通りです。
1.二酸化炭素を排出しない。
2.放射性物質や放射化物質が排出されるが、原子炉に比べれば、非常に少ない。
3.燃料の重水素は水から、三重水素は核融合反応の結果を利用して、無尽蔵に産出できる。
4.核融合反応は発生させることが難しく、即座に停止させることができる。(停止してしまう)

原子炉の場合、臨界に達すると核分裂反応が連鎖的に発生するし、臨界に達しないにしても原子核崩壊によって発熱や放射線を出し続けます。
そのため、停止・冷却の制御が非常に難しいので、4.は物凄い利点だと思います。


核融合炉の研究に関しては、日本がかなり貢献してきているし、原発関連の国家予算を商業的な核融合炉の実現に向けた諸々の事柄に振り向けて欲しいと思います。
スポンサーサイト

鈴木先生

仕事というよりも、職場のとある人物(タイトルから連想して下さい)の対応をしていることが原因だと思いますが、ここ最近頭が痛いです。

その人物の影響を受けて退社時刻も遅くなったりして、精神的に疲れているみたいで、昼過ぎまで寝てしまいました。

元々人付き合いが苦手なわけですが、こういう精神状態だと一人引きこもって、自らの陰の心に従って、無為に過ごします。


普段テレビを見ていないけど、特に何もしていないので、鈴木先生というテレ東の連ドラを見ました。

このドラマ、面白いです。
テレ東ってことで視聴率は低いようですが、僕の感性に合う感じだし、陰の心の状態で見ると、ハマる感じがします。

実際に行動に移さない限り、妄想は精神的な癒しとして必須ですよね。

コンピュータが仕事を奪う



題名が気になり、借りてみました。
世田谷区には所蔵していなくて、大田区から借用して僕のところに来たみたいです。


一応、僕は地方国立大学の物理系学科の卒業となっています。

碌に勉強していなかったけど、微分・積分も確率・統計も物理系の学問も多少勉強してたし、卒論を作成する際に微分方程式等のアルゴリズムを使って数値計算のプログラミングをしていたし、社会人になってからシステムエンジニアとして生計を立てています。
※勉強したことは、ほとんど忘れ去ってしまっています。。

なので、僕としては真新しい内容は特に書いていないと感じました。

ただ、コンピュータやシステムエンジニアって何をやってるの?と問われて、それを説明しても上手く伝わることが少ないので、そういう僕の説明が伝わらない人に読んでもらいたいなと思いました。


今の世の中、コンピュータを使って、ルーチン化・標準化できるあらゆる物がどんどんシステム化されていくわけです。
また、定性的に思える判断でさえも、ネット等々で蓄積された大量データを元にすることで、コンピュータが解析して(完璧でないにしても)判断できるようになっています。


こういった現実を踏まえ、コンピュータに支配される立場ではなく、活用できる立場として生きていけるようにならなくてはなりません。


暗記や計算、パターン認識(いわゆる帰納的処理)などはコンピュータが得意で、かつ日本の学校教育で今だに重要視されている事柄だと思います。
※もちろん、初等教育の段階では重要視すべき事柄だと思います。

論理的に意味や関連を理解したり、新たな推論をする(いわゆる演繹的処理)などはコンピュータが苦手にしていて、そもそも人間が演繹的に論理的に考えたアルゴリズムを元にして、コンピュータは帰納的処理をこなしているわけです。

僕が高校生の頃、有機化学で有機物の反応やマークを覚えなきゃいけなくなった段階で、化学が大嫌いになりました。
そもそも、何でそんな反応をするのか?ナゼこんなマークを書くのか?ということを理解せぬまま、とりあえず暗記しろといったことが、僕にとっては苦痛だった記憶があります。

その点、物理は比較的暗記が少なく、理屈や概念を理解しておけば済むので、僕としては面白い学問だと感じました。

そう考えると、僕は帰納よりも演繹的に考えることの方が好きで、一応それが仕事にも役立ってるのかもしれません、と前向きに考えていこう。

ミスチル、スタジアムツアー

Mr.Children Stadium Tour 2011 “SENSE” ~in the field~

先日、無事にデビュー満19周年を迎えて、おそらく20周年を迎える来年に、キャパの大きな会場を使ったツアーをやってくれると踏んでいたのですが、今夏にやってくれるのですね!!!

9月の日産スタジアムのチケットが無事に取れますように。
あと、8月の本谷有希子と虚構の劇団の芝居も、無事に観られますように。





学生時代に何度となく聴き、今でもちょくちょく聴いている「深海」ですが、先週のコンサート後、ずっと自宅でかけ流しています。

桜井さんがコンサートで「名もなき詩」を歌った時、「ここ大事なトコ~」的な感じで、以下の部分を観客に歌わせました。

愛はきっと奪うでも与えるでもなく 気が付けばそこにある物

佐野元春も絶賛してたけど、ソングライターとしては良い詩が出てきたー!って感じなんでしょうね。
確かに素晴らしいと思うのですが、僕はこの詩の少し前にある、以下の言葉が何気に好きです。

君の仕草が滑稽なほど 優しい気持ちになれるんだよ


ゴールデンウィーク途中ぐらいまで花粉症の薬を飲んでいたので行けなかったのですが、この週末に無事献血できました。

現代語訳 学問のすすめ



現代語訳シリーズ?の3冊目です。

学校の歴史の授業で、人物と書物、そして有名な言葉を誰しも習いましたよね。
あと、「坂の上の雲」で、秋山好古が福澤諭吉を尊敬していたと書かれていたと思います。

「学問のすすめ」に書かれている内容は、今読んでも古くなく、是非とも日本の学生の必読書として読んで欲しいと思いました。

不況が続いているということがあると思いますが、最近の日本では自らを社会的弱者であると言っている人が多いと思います。
また、何かと誰かを妬んだり非難していたりといったことも、よく耳にする気がします。

そういった人たちが、金銭的・精神的依存心から脱却して、自ら独立するための努力をするようになれば、この国はもっと良くなると思いますし、そういった人たちが、社会的に責任のある立場に自分が就いたらどうするか?と考えたり、実際にその責任を負える能力を持つようになれば、建設的な議論ができてくるんじゃないかなぁと思います。

そのためには、過去に成したこと、現在成していること、未来に成すべきことを考えて、謙虚に勉強(座学だけではなく)し続けないといけませんね。

人見知りでトーク下手な僕は、他人を避けて一人で行動する癖があるのですが、他人との交流もすべしと書いてあったので、何かしらやろうと思った時は、断られることを前提に他人をなるべく誘ってみようと思います。

右手親指

今夜は、フルートのレッスン日でした。

恭子先生もSリーダーも、僕より年上で心優しく素敵な大人なわけで、月に3回のレッスンで会って話をすると、何だか落ち着きます。


低音の「ミドミ」と吹く時、「ド」は右手小指を移動させつつ、右手中指も押さえなくてはいけません。
これを同時にスムーズにできない。。
また「ミ」を吹く際には、右手小指を再び元の位置に戻さなくてはいけないけど、どうも右手小指の動きが取りづらくてうまくいきません。

低音の「ド」以外は右手小指の位置を変えることが無いので、気が小さいぶん体や手が大きい僕は、「ド」以外の時の右手小指の位置に合わせて、フルートを支える右手親指の位置を頭部管方向にし過ぎていた影響で、その逆方向へ移動させる右手小指が動かしづらいようです。

右手親指は、右手人差し指のしたぐらいが良いとのことですが、それはそれは普段の指使いが窮屈な感じがする。。

こういうのは、練習しながらジャストなところを見つけていくしかないんだよね。。


発表会の演奏を録音したCDを借りたので、自分達の酷い演奏ぶりを聴いてみようと思います。

Mr.Children Tour 2011 SENSE

ブッダ展を堪能した後、高崎線(宇都宮線だったっけ?)でさいたま新都心に向かいました。

人生初のさいたまスーパーアリーナです。

人でごった返していたので、建物に入るまでに結構時間がかかりました。
その結果、小雨に濡れる羽目になりましたが、素敵女子2人が一緒だったので、まぁ仕方あるまいと思いました。

2か月前の横浜アリーナではアリーナ席でしたが、今回はスタンド席でした。
ただ、舞台に向かって左端の方で、櫻井さん達を肉眼でしっかりと見ることができたし、表情も何となく分かる感じだったので、ディスプレイをあまり見ないで済みました。

さいたまスーパーアリーナ



ちなみに、スタンド席と言うと、素敵女子は立ち見席だと思っていたようです。
スタンド席は立ち見席って意味じゃないよ~と言ったものの、改めて「スタンド席」の意味を調べてみると、アリーナの周りに元々座席が設置されているトコという意味で合っていたので、嘘をつかずに済みました。


コンサートの構成や流れは、さすがに横浜の時とほぼ同じでした。
と言いつつ、2か月前のことを結構忘れてしまってますが。。
ただ、アンコール前の最後の曲が、今回は確か「Prelude」で「擬態」はその1曲前になっていました。
若干の微調整は行っているんですね。

アンコールでは、前回同様「Forever」で終わりましたが、櫻井さんが「最後にもう1曲歌わせて下さい」と震災後に作った「かぞえうた」を歌って完結しました。


直前にブッダ展に行ったため、櫻井さんを見ていると、現代のブッダだ!(ブッダとは、本来真理に目覚めた人のことを言うそうです)と思いました。
また、詩や曲は現代の説法だとも思いました。
そう考えると、1万8千人の観衆は、ミスチル教(桜井教)の信者ってことになりますね(笑)

ま、ミスチルの詩は、無常を歌っていたり仏教の真理と似たものが多いのも確かだから、宗教と何ら変わりのないものだったりするんですよね。

手塚治虫のブッダ展

小雨の中、プチ仏像好きとして上野の国立博物館へ行ってきました。

常設展のほか、特別展としてブッダ展と写楽(コチラには興味なし)をやっているので、かなり混んでいるのかと思っていたけど、雨の影響で結構空いていました。

手塚治虫のブッダ展
写楽


ブッダ展を観る前に、法隆寺宝物館等の常設展(工事中の東洋館除く)を2時間ほど散策しました。
過去何度も国立博物館に来て、常設展も観ておこうと思っていたけど、延び延びになっていました。
今回、ちゃんと観ることができたので、このことは前向きに捉えていますよ。

小雨の中、法隆寺宝物館前の庭園に一人佇む娘



メインのブッダ展ですが、手塚治虫の「ブッダ」というマンガ(原画)と仏像を織り交ぜて、お釈迦様の生涯が分かる展示になっていました。

展示スペースは結構こじんまりとしていて、のんびりと鑑賞しても1時間ほどで済みました。
お釈迦様の大まかな一生を知っていたのですが、個人的にはなかなか面白かったです。

お釈迦様は35歳で悟りを開いたみたいですが、僕が今年悟りを開くことはなさそうです。
ま、不惑と言われる40歳になったところで、惑っているでしょうしね。


手塚治虫の「ブッダ」が映画化されるみたいで、今月末公開のようです。
正直興味はないのですが、誰か観に行きたいという人がいれば、観に行ってみてもいいかな。。

緑が丘

8 1/2

人生相談に乗って欲しいとは言われませんでしたが、マツザカさんから昼飯でもどうですか?と連絡が着て、行ってみました。

舌を痛めていたので、一番柔らかくて舌を痛めなさそうと思った、カニクリームコロッケを注文しました。
いかにも洋食屋さん!という味で、とても美味しかったです。

ほとんどの人がオムライスを注文していたので、今度行く時には是非ともオムライスを食べたいと思います。
あと、ハヤシライスも食べたいな。


この後、飯も食ったし天気もいいってことで、等々力まで歩いて帰りました。
ウチでフルートを吹こうと思っていたら、マツザカさんに二子玉川の新しいショッピングセンター「rise」に行ってみないかと誘われ、等々力から電車に乗りました。
だったら、緑が丘から電車に乗っておけばよかったじゃん!って感じですね。。

「rise」はほぼすべてが女性向けで、場所もさほど広くなかったので、今後行くことはあまりないと思います。

ナゼかは分かりませんが、マツザカさんに「GIOTTO」という洒落た店のケーキをご馳走になりました。
モンブラン美味かったです、ありがとうございました。

GIOTTOのケーキ



ゴールデンウィーク明けのコスケーキも楽しみにしていますね。

明石家さんまプロデュース Part.16 『今回もコントだけ?』 あやふやなままで・・・まさかあいつまでSP

昨年に引き続き、観に行くのは2回目です。

元々は震災当日に観に行く予定だったのが、延期となって今日となりました。

まず、オープニング(演奏を含む)で1時間ぐらい。
その後、舞台設定を2回ほど変えてコントを披露し、テレビではやれないブラックなネタ(時事・芸能ネタ)を程良く織り交ぜる。
最後は映画の撮影という設定で、ちょこっと観客を使いつつ、最後の最後で観客の中に居る芸能人(さんまファミリー)に振って笑いを取る。

トータル3時間という長丁場で、ずっと座っていると腰が痛くなる始末。。

という基本的な流れは、去年と変わりません。

出演者も去年と変わっておらず、さんまのおかげで食って行けているポンコツ芸人ばかりです。

でも、さんまの真骨頂は、そういう天然でポンコツな人達のフォローをして、笑いにするところだと思います。
笑わせる人に的確に突っ込むのではなく、笑われる人をキチンと笑いにしてあげられる、ある意味とても優しい人なのだと思います。

特に何かが起きなければ、来年もコントはやってくれると思いますが、さんまには芝居の方も(と言いつつ、芝居自体が笑いメインですが)そろそろやって欲しいと思います。
ま、僕が気付いていないだけで、芝居も年に1度ぐらいのペースで今もやっているのかもしれませんが。。

北鎌倉

黄砂がたくさん飛んでいるようですが、新緑に触れたいということで、北鎌倉へ行ってきました。

鎌倉街道沿いに、のんびりふらりと以下の順序で巡りました。

・円覚寺(鎌倉五山第二位)

・東慶寺

・浄智寺(鎌倉五山第四位)

・明月院

・建長寺(鎌倉五山第一位)

・円応寺(拝観料を払って中に入らず)

・鶴岡八幡宮を通り過ぎて、鎌倉へ

個人的には、円覚寺が一番良かったです。

明月院は、場所のわりには300円と拝観料が高めで、さらに『寄付』という名目で300円を払わないと、奥の庭を見せてくれませんでした。
『寄付』ってのは、強制するものではなく、その本人の意思でやるもんやろ?と思いましたし、いたる所にハングルの案内があって、げんなりしました。


多くの自然に囲まれて、都会に住んでいることを忘れさせてくれる街が、こんなに近くにあるってことが素敵です。

あちらこちらの寺院にたくさん植えられているカエデってモミジ(紅葉)のイメージしかなかったけど、緑の状態も結構鮮やかで悪くないと思います。
ま、紅葉の状態が一番鑑賞するのに適しているとは思うので、やはり春と秋には鎌倉に来ないといけませんね。


建長寺を訪れた時、何らかの催しだとは思うのですが、3文字の書を書き終えた直後でした。

エスポワールとルミエール
エスポワール
エスポワール
ルミエール



僕の思いつき(こじ付け)で、開発中のシステムに「espoir(希望)」と「lumiere(光)」という命名をしていたので、この3文字を見た僕はとても驚きました。
これは、仏様からのご加護をいただいて、無事成功することの前兆と受け取ってよいですよね。

ハンズのバッグ店員

先日の方針会議は、計画停電の影響を考慮して、蒲田で行われました。
つまり、方針会議のために川崎から蒲田へ移動したのです。

そんなこともあって、方針会議が定時頃に終わると、そのまま帰ることになりました。

たまには早く自宅に帰ろうと思ったのですが、マツザカが新宿へ買い物に行くというので、スニーカーが欲しいと思っていた僕も、新宿に行くことにしました。


JR蒲田駅でなぜかシュークリームをご馳走した後、新宿へ移動して、まずABCマートに向かいました。

いつもの通り、僕はササッとスニーカーを選んだのですが、2足購入で10%OFFになっていたので、急遽マツザカも買うことになりました。

優柔不断なマツザカのおかげで想定以上にABCマートに滞在した後、マツザカがバッグが欲しい(しかも2つ!)ということで、東急ハンズへ向かいました。


ここでも、マツザカは優柔不断っぷりを発揮していました。
仕方がないので、近くに居る店員さんに声をかけました。

その店員さんは、流暢な日本語を話しながらも、中国人らしい訛り(という表現が正しいのか分からないけど)のある人で、いい意味で裏表のない雰囲気の人でした。

中国語での対応ができる札も付けていたので、「○○さん(付けていた名札の名前)は、中国の方ですか?」と聞いてみたところ、やはり中国の方でした。

20年前ほどに日本に留学してきて、その後日本に住んでいるとのことでした。
また、○○という名前は、帰化の際に通っていた日本語学校の地名から取ったとのことでした。

その後、マツザカのためにバッグを物色しながら、○○さんと色々な話で盛り上がりました。

震災前までは、毎日50人ぐらいの中国人を相手にしていたそうですが、今は数人程度で激減したと言っていました。

その話を聞いて、「放射能云々と言っても、東京は以前とほとんど変わらずに生活ができていて、何より治安がいいし、安心して住める。それに比べて、中国の方が治安も悪いし、安心して住めないから、僕からすると中国にいる方がよっぽど怖いと思うんですよね。」と返したら、○○さんも「その通り!」と同調してくれました。

中国は皆バラバラの方向を向いていて、自分勝手な人ばかり。
それに引き換え、日本は皆で協力して頑張ろうという気持ちを持つ人が多いので、○○さんは日本が大好きだと言っていました。
また、今後日本で何が起ころうと、中国には帰りたくないとも言っていました。


中国という国家は好きになれませんが、そこに居る人間一人一人を見る際には、その人物がどういう人なのかで判断しないといけませんね。
当たり前のことですが。

○○さんは僕のことを覚えておくと言ってくれたけど、何ヶ月後かに行ってみたら、忘れずにいてくれているかなぁ。。

マツザカ

プロフィール

あんま覚えてへんわ


「あんま覚えてへんわ」です。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ

openclose

カレンダー
04 | 2011/05 | 06
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
ブログ内検索

アクセス数
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
日記
5828位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
会社員・OL
1121位
アクセスランキングを見る>>

天気予報
QRコード
QR
RSSリンクの表示
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。