スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

言葉が足りないとサルになる



あまりに言葉が足りていない、安直な言葉による怠惰な雰囲気で進んでいく暗澹たる現代社会について、絶望的な状況とそれでも何とかしたいと思うなら、一個人で変えられるところから変えていかないと、と思う内容でした。


我々は、大人になるにつれて様々な気持ちや感性が身に付いて、その結果それに適した言葉を身に付けていくと、無意識に思っています。

でも、実際には逆のプロセスになっていて、まず理解できなくても言葉を手に入れて、その後にそれに適した気持ちや感性ってコレのことなのか、と分かるようになるようです。

つまり、「マジやべぇ~」「超ビミョ~」といった言葉しか知らない人間は、その言葉に合ったレベルで留まり、幼児レベルの思考領域を脱することができないわけです。


世間一般の仕事で、現状を冷静に分析して、目標を設定し、その目標に到達するために行動して振り返る、などといったことをする際にも、言葉による正確な認識が必要になることからも納得できます。

スポーツの世界で言えば、ゴルフで石川遼くんが好成績を収めているのも、きちんと言葉で物事を把握して、それらを言葉で伝えられる能力がきちんと備わっていることが一因でしょう。

その一方、言葉が足りていない代表格がマスゴミで、選手へのインタビューで「お気持ちは?」や「どうでしたか?」と、意図や論理・評価を求めるのではなく、気持ちや非常に漠然とした丸投げの質問を多用しています。

マスコミが言葉を尽くさず、雰囲気を煽って太平洋戦争へと導いた過去は、今も変わらないわけです。


「坂の上の雲」を読んだ時に、「戦艦三笠」を観に行った時の感動…
コレも、自分の中で言葉を咀嚼してイメージを膨らませ、様々な思いを馳せた後に、自分なりの言葉として丁々発止話し合った結果に感じだものなんですよね。
何ら言葉(知識)を取り入れず、何の思い入れもない状態で、色んな話もしてなかったら、本当に無味乾燥なモノになってたんだよ。


言葉を取り入れて、拙いながらも言葉を発し伝えることを今後も大事にしていきたいと思います。
ま、そのためのブログでもあります。
スポンサーサイト

みんなが知りたい男と女のカラダの秘密



たまにはこんな本もってことで、借りてみました。

男女の体や性について、コンパクトにまとめられています。
体も脳も確実に男である僕は、刹那的にサクッと読み終えました。

「へぇ、そうだったのかなぁ」といった、全く新しい知見は得られませんでしたが、この世には男と女しか存在していないことですし、コレを読むことで多少は女性のことを理解できるB型人間になってるといいな。

でも、「他人の気持ちになって考えろ」と言われてはきたけど、想像を超えて心は理解しがたいものでもあるんだな。

献血

長いこと献血に行っていないなぁと思い、電車を乗り換える渋谷で、半年ぶりに献血へ行ってきました。

いつものように受付で献血カードを手渡し、いつものように400mlをお願いされたので、了承しました。


その後、受付で「広島に住んでいたことがありますか?」と突然尋ねられました。

あまりに予想外の質問で少し驚きましたが、「あ、はい、住んでいました」と答えました。

「住所を教えていただけますか?」と言われたのですが、「東広島市…」「西条町(って付いてたっけ?)寺家…」と答えたものの、10年以上前の話ですからねぇ、これ以上は覚えていないと伝えると、受付の人が登録されている住所を読み上げました。

どうやら、所謂「名寄せ」をしているようでした。
献血者の管理って都道府県ごとで分かれていたと思うけど、ようやく全国で統一するようになったみたいですね。

それにしても、大学時代も献血してたんだな、オレ。
献血してた記憶が無いんだけど。。

出身

出身を聞かれた場合、通常は都道府県を答える人が多いと思います。

まぁ、政令指定都市等の有名な都市だと、市名を答える人が多いかもしれないし、そもそも県名と県庁所在地の市名が同じってとこが多いから、本人は市名で答えたつもりでも、受け手側は県名と認識するかもしれません。


僕は都道府県で言うと、「兵庫県出身」になるわけですが、この表現に物凄い違和感があります。

「兵庫県」って、兵庫県で一体感があるわけじゃないからです。
姫路市出身から見ると、神戸以東は大阪と結びついているし、北部の方は完全に地理的にも文化的にも異にしていますので、同じ「県民」という感覚が無いのです。


廃藩置県の際、姫路を中心とした播磨の国は、それで一つの県になったこともありますが、当時貧しい漁村だった神戸港を発展させるために、比較的豊かな播磨地方の税収を利用すべく兵庫県に編入された経緯があります。

今も播磨地方で一つの県だったら、姫路はもっと発展してたかもしれません。。


話が逸脱してしまいましたが、これが兵庫県出身者の普通の感覚だと思います。

いつも「自分」だけ責める人



昨年末、容姿も良くて充分な学歴もあるのに、他人の好意的な言葉をその通りに受け取れなかったりして、どうもコミュニケーションに難がある人と会いました。

また、職場で指導している後輩も同様に、こちらの話をどうもその通りに受け止めてくれないことが多々あります。
フリーズして、こちらの話を聞かないという方が、より正確ですが。

こういう人の気持ちが少しでも分かるかなぁと思い、題名を見て借りてみました。
この本も所蔵されていなかったのですが、手配をお願いしたら、図書館が購入してくれました。


トーク下手、コミュニケーション下手な僕が何を偉そうなことを言ってるんだという指摘は御尤もですが、他人と最低限のコミュニケーションができる感性や理性を持っていると勝手に思っていますので、悪しからず。


僕は生まれてこの方、大きな期待をかけられたり理不尽な責任を負わされたこともなく、いい意味で他人を気にせず自由気ままに生きてきました。
そのため、普段は他人が発する言葉の裏を見ようともせず、そのまま受け取っています。

ただ、生まれ育ってきた環境によっては、他人の言葉が全て「おまえのせいだ!」とか「こういうこともできないのか!」などと、自分を責めていると受け取ってしまうように、脳内で神経回路ができてしまいます。

そういう環境に居る時は、その神経回路による判断や言動が正しいこともあるわけだけど、社会に出て理性ある大人とコミュニケーションを取る際には、支障をきたしてしまいます。


他人の好意や思いやりから出た言葉をそのまま受け止めることができず、悪意・ネガティブに受け取ってしまうので、自分だけでなく周りの人も傷付いてしまうことになります。

こういう「被責妄想」の人は、そもそも相手に関心が無いから、相手の立場に立って自分のしていることをどう感じるかを理解できないし、他人の好意・悪意を正しく判別できず、自分の都合の良い相手としか付き合えません。


「被責妄想」を改善するということは、でき上がった脳内の神経回路を変えていくことなので、その本人の強い意志が必要です。

他人の立場としては、責めているのではなくて、好意であったりアドバイスであったり確認であったりするんだよ、と念押しをして話す必要がありそうです。
後輩の指導でも、もっと仕事の本質の部分で話していきたいのに、こういうことで気を使うと、結構精神的に疲れちゃいます。。

男×女 第3弾

刈谷勇こと杉崎真宏さん主宰のオムニバスラブコメディー第3弾です。
寒い中、超久しぶりに中野に行ってきました。

1→2→3、と着実にグレード・アップしています。
第1弾の時は、一個人で最大限のことをしていた印象がありますが、今回はフジテレビが後援していますし、お金と労力がかけられているなぁと感じました。

回を重ねるごとに、お客さんも増えて評価もされているってことなんでしょう。


これまで同様、コメディーとして気軽に楽しめました。

ただ、杉崎さんがニューハーフ役として最後にやっていた奴は、結末がちょっと強引というか曖昧だなと感じました。
ただ、第4弾もやると言っていたので、次回も楽しみにしたいと思います。

僕の目の前に座っていた夫婦が、小さな子供を連れて来ていました。
杉崎さんが駅での別れ際のカップルという設定で演じていた際、途中でその子供が泣き出しました。
コメディーを演じている最中に、子供の泣き声で興ざめしそうでしたが、杉崎さんがナイス・フォローで笑いに変えていました。
臨機応変に対応できる姿を見て、格好良いなと思いました。

下ネタは無いですが、劇名から言って、小さな子供に見せるべきではない場面や表現があると思うので、小さな子供を連れ来るのは大人のマナーとしてどうなんだろうと思いました。


芝居を観に行った後、中野の王将へ行きました。
注文するたびに、間違った料理が来たり、注文した物が来なかったりしました。
あと、店員さんが水を入れた容器を落として、僕の下半身が濡れてしまいました。
もう中野の王将には一生行かないぞ、と心に誓いました。

仕事で大事なことは『坂の上の雲』が教えてくれた



「坂の上の雲」好きということで、図書館で借りました。
図書館に所蔵されていなかったのですが、手配をお願いしたら、購入してくれたみたいです。
ありがとう、世田谷区。


武士道の精神が残っていて、個人の目標が組織(国家)の目標と合致していた時代ですよね。

会社という組織の中で、一個人として自立しつつも、きちんと責任を持って行動していきたいと自分も思っていますが、それを適切に評価してくれるんだろうか?という思いはありますね。


本の中で、「責任3原則」というのが頭に残りました。
・結果責任は上司。
・遂行責任は部下。
・報告責任は部下。

部下は、途中で投げ出すことなくやり遂げなければならない。
部下は、キチンと報告を行う必要がある。
そうすれば、上司は何がどう進行しているか把握でき、必要な場合、アドバイスしたり、軌道修正したりできる。
この条件なら、上司も責任を取ることに躊躇しないであろう。

指導している後輩に望んでいることは、まさにこのことなんですが、後輩自身にちゃんと責任を感じてもらうのが難しかったりするのです。。

隔週刊 日本の古寺・仏像 DVDコレクション

たまにTVを見ていると、デアゴスティーニのCMを目にします。
今まで自分に興味のあるモノが無かったので、チョット気になる程度だったんですが、とうとう来たかー!といったモノが登場しました。

隔週刊 日本の古寺・仏像 DVDコレクション

お酒が入っていたせいもあると思いますが、勢いで定期購読を申し込みました。。

隔週なので毎月2号が届くとすると、毎月の支払いは、
1,790円 × 2号 = 3,580円
となり、まぁこれぐらいならと思うかもしれませんが、全号購入すると、
790円 + 1,790円 × 69号 = 124,300円
で、3年弱かけて12万円超も使っちゃうのです。

クレジットカードのリボ払いなんかと、同じ商法ですね。

ま、イマイチだなと思ったら、途中で定期購読を止めようと思います。

高音

Sリーダーが撮影の仕事でお休みされたため、恭子先生とマンツーマンでのレッスンでした。
というわけで、僕が苦手とする基礎部分に時間を割くことになりました。

高音を長く安定的に出すことが難しかったのですが、フルートを支える右手を若干前に出してみると、上手く高音を出し続けることができました。

こういう感覚を忘れないためにも、1日10分でもいいから、継続して練習すべきなんだよな。。

フルートも、つまみぐい勉強法でやっていかないといけません。

IT業界を楽しく生き抜くための「つまみぐい勉強法」



題名から何となく借りてみました。

システムエンジニアの(仕事)人生を前向きに捉えていける良い本だと思います。

つまみぐい勉強法とは…
・えいやで、始める
・ほかの勉強へすばやくスイッチする
・対象は変わっても、勉強自体は続ける

他の業界・職種と比べて、書籍やネット、勉強会や(有料の)講座や通信教育等々が充実していて、勉強し始めることに対する敷居が低く、個人レベルの努力で何とかできることが多い。

それをネガティブに捉えれば、競争相手がたくさん居るということにもなるけど、自分が主体的に面白そう・楽しそうと感じる色んなことを対象に勉強していけば、個人特有の経験・知識・資格を持つことになっていけるわけです。

システムに関する全ての知識を持つことは不可能なので、自分がどういう所に強みを持つべきかなんてことも考えるけど、要は自分の興味に基づいて色々とやっていけば、その足跡を振り返ると、いつの間にか「強み」を持っているということにもなると思います。


勉強するためには時間を確保しないといけないので、昨年から思っていたことですが、
・1:00までに就寝
・平日は5:30、休日は7:00起床
を8割達成することを今年の目標にしようと思います。

また、今年勉強していきたいと考えているのは、
・情報処理技術者試験(DBスペシャリスト等)
・Oracleを中心としたDB(Oracle Master Gold等)
・PHP、Python等のスクリプト言語(初級レベルから)
といったところですかね。

あ、あと英語をどうにかしていきたいです。
「英語を話す」というのは、そういう場を経験していくしかないと思うので、それ以外の「読み書き、聞き取り」能力を一から学びたいと思っています。
個人でやるのはハードルが高いし、かといって英会話学校へいきなり行くのはお金が高いので、継続できなかったことを考えると躊躇してしまいます。
自由が丘と二子玉川に東急のカルチャーセンターが近々できるそうなので、そこに行ってみようかな。。

ボタン

晩秋の頃に、コートを購入しました。

年末年始の極寒の中、帰省中はこのコートを着ていました。

このコートは前をボタンで閉じるわけですが、その5つあるボタンのうち、上から2つ目と4つ目のボタンが取れかかっていることに、帰省中気が付きました。

実は、先月このコートを着始めた途端、一番下のボタンが取れかかっていることに気付き、川崎マルイに行って直してもらっていたのです。


これはさすがに僕のせいじゃなくて、初期不良のコートだろうと思って、セール中で何か少し買うついでにと思い、購入先のショップがある新宿マルイヘ向かいました。

事情を説明すると、店員は謝りながら、ボタンを全て取り付け直すと言ってくれました。
ただ、セール中で時間がかかると言われたので、とりあえず前にある上4つのボタンのみ直してもらいました。(他にも、所々にボタンが付いているのです)

これでまた取れたりしたら来て下さいと言われて、そういう商品を販売するのはどうなのさ?、と思いましたが、店員さんが可愛かったので、仕方ないなと思い直しました。

今度の冬もコート類を1着買おうと思っていますが、ボタンじゃなくチャックの奴にしようと思いました。

お年玉

去年甥っ子が生まれたので、元旦にお年玉をあげました。

いくらぐらいがええんやろうかと、おとんに相談したところ、「3,000円でええんちゃうか」と言われたので、3,000円をポチ袋に入れて甥っ子に渡しました。

まだお金という概念を知らないにもかかわらず、すこぶる調子が良かったのか、ポチ袋を笑顔で持ち続けていました。

あと、去年11月にT村兄弟の兄に長男が生まれたと聞いたので、同様に3,000円を渡しました。


東京に戻ってきて数日後、出勤の準備をしながらラジオを聴いていると、ラジオのスタッフが生まれたばかりの甥っ子に3,000円を渡そうとしたら、奥さんに「多すぎるでしょと」窘められたそうで、リスナーにいくらが妥当か?という意見を募集していました。

で、そもそも甥っ子のモノになるわけでもないし、3,000円というのは高すぎる、という意見が大半のようでした。

小学生ぐらいになれば3,000円ぐらいが妥当みたいですが、それまではいくらあげるのが妥当なんでしょうか。。

ただ、一度3,000円をあげた手前、来年以降3,000円未満にするのは難しいよなぁ。

ま、自分が回収できる立場になれば、こんなことを気にする必要もないかもしれないんだけど(笑)

マーケティングマインドのみがき方



東京へ向かう帰りの新幹線と、仕事初め&定時退社日の移動時間で、サクッと読みました。

マーケティングと言うと、市場分析のための手法を説明する本は多々ありますが、そういう小難しいことは書いていません。

そういう手法(How)を駆使する以前に、顧客が何(What)を本質的に欲しているかを把握する必要があります。
そこを知るためには、顧客に喜んでもらいたい・驚いてもらいたい・困っていることを助けたい、という「マーケティングマインド」が必要です。


日本の携帯については、よく「ガラパゴス」と言われます。
ただ、これはこれで日本の「ケータイ」を使っている顧客の意見を素直に聞き入れて、実は大して欲しくもない機能をたくさん「ケータイ」という概念の中で、追加・改善していったんですよね。

これだけモノやサービスにあふれた現代社会で、顧客自身が何を欲しているなんかは、顧客自身が分かるわけがないと思います。

僕自身もそうですが、日本人は既存の概念の『改善』は得意だけど、新しい概念を創る『革命・革新』は苦手だと感じています。

iPhoneのようなスマートフォンを作る技術は日本にあったけど、そういう製品を新たに創ることができない。。
昔は、ソニーが多少なりともそういう役割を担うことができていたけど、ソニー自体も普通の会社になっちゃってるしね。


ただ、そんなことを言っていたら、資本主義の論理に則って、アップルやGoogleのような会社に、IT関連の利益を全て収奪される時代が、そのうち来る可能性もあります。

IT関連の変化は激しいので、現時点の状態を是とせず、5年後・10年後を妄想して、顧客が便利で楽しいと思える事柄を提供できるように、個人レベルでできることは精進していかないといけないですな。(日本の経営者に期待してもしょうがない気がするので…)

あけましておめでとうございます

早くも21世紀最初の10年が終わってしまいました。
ホント、時の流れは速いです。。

年末年始は、いつも通り実家に帰省して、のんびりとした時間を過ごしました。

帰省した際、面白くも何ともない僕と言う人間に会ってくれた方々、ありがとうございました。
また、こんな僕に年賀状を送ってくれた方々も、ありがとうございます。

既に知っていた情報もありましたが、帰省して会った人の中で、該当者の延べ人数は以下の通りです。
・昨年出産or今年出産予定:4名
・昨年マイホーム新築:2名
・今年結婚予定:1名

自分の年齢を鑑みると、こういった話が噴き出すピークですね。
めでたい話をたくさん聞けてうれしかった半面、自分がこういうめでたい話を出せないのが、何だか切なくなりました。。

ま、出逢いを求めて、ソコソコ頑張っていこうと思います。
一部の人からは、「出逢いはあるやろ、わがまま言うな!」と思われるかもしれませんが、なかなか難しいですよね。

そういえば、15年以上は会っていない従妹が川崎に住んでいるようです。
おじさん(大阪在住で、高校の同窓会のために姫路に来ていた)にオレの連絡先を教えておいたけど、きっと連絡来ないだろうなぁ。

大修理中の姫路城と元日の青空

多分20年ぶりぐらいに乗った山陽電車

プロフィール

あんま覚えてへんわ


「あんま覚えてへんわ」です。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ

openclose

カレンダー
12 | 2011/01 | 02
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
ブログ内検索

アクセス数
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
日記
7952位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
会社員・OL
1547位
アクセスランキングを見る>>

天気予報
QRコード
QR
RSSリンクの表示
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。