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沿志奏逢 3



コチラも3か月前に購入したもので、今更なんですが…。
この夏、よく聴きました。

「若者のすべて」と「Reborn」は、毎朝出社前にリピートして聴いてました。
恥ずかしながら原曲を聞いたことがありませんが、ホントいい曲だと思います。


ドキュメンタリー映画、予想以上に早くDVD化されますね。
だったら映画代払わせるんじゃないよ!って少しだけ思っちゃいますが、早速amazonで購入手配しておきました。。

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不安の中に手を突っ込んで



3か月前に購入したもので、今更なんですが…。
個人的にはイマイチ響かなくて、あまり聴くことはなかったです。

数字で世界を操る巨人たち

前回読んだのと似た感じの本です。

ありとあらゆる膨大なデータをデジタル化(数値化)して、数学を駆使することで、それらから有益なパターンを見出す。

その結果、個々人の消費行動から最適な人にピンポイントで広告を出したり、浮動票の中から政党へ投票してくれる可能性の高い人を抽出して適切な公約を訴えたり、自分にぴったり合う恋人を紹介してくれたり、なんてことがアルゴリズム(と数値化されたパラメータとして必要なデータ)で実現できるようになるわけです。

現在は曖昧な社員評価も、厳然と数値化されることで、一部の優秀な人間とその他大勢という資本主義的な冷徹ながらもフェアといえる評価を実現することができます。


こういう話はプライバシーが問題になることもあるし、アルゴリズム自身が不完全なので(でも、人間自体はより不完全)、犯罪捜査等々で全幅の信頼を置けない面もあると思います。
でも、日頃の健康状態を容易に記録できる仕組みができるのであれば、膨大なデータから様々な病気の症状パターンを解析して、個々人に最適な病気予防のアドバイスができたりするのも確かです。

要は、世の中にある様々な便利なものは、有益に使うこともできれば、犯罪にも使うこともできるわけです。


将来的に、自分が必要とする情報が全て受動的にやってくる時代になった場合、単に情報を受け取るのみの人は、きっと脳が退化していくことになると思います。

僕は大学時代、物理の方程式を元に数値計算するために、微分方程式や行列式を求めるためのアルゴリズムを使って、プログラミングを一応やっていました。
でも、この本に出てくる人達のような数学的天才頭脳を持っていないので、そういう天才に別の要素で必要とされる能力を持たなければと思いました。
最低限、こういうことができるアルゴリズムできる?、と適切な要求を出せる人間にならないといけませんね。

初婚活パーティー!

初めての婚活パーティーに参加するため、肉が挙式した九段会館へ行ってきました。

1年とちょっと前にプチお見合いパーティーに参加したことがありますが、本当の意味でのパーティーというと、今回が初参加となります。

Jさんとは現地集合にしていたので、先に着いた僕は、受付を済ませて会場に入りました。
すると、男性全員がなんとスーツ姿でした。
僕はいつもの私服姿だったので、浮いた存在だったと思います。
(その後、Jさんや数人程度が私服で参加していました)

最大400人が参加という触れ込みでしたが、参加人数は約250名でした。
見た目の年齢層は、男性は40~50代っぽい人が意外といて、女性は30~40代が中心といったところでしょうか。
40や50になって婚活を始めるのなら、今始めておいた方がいいよなぁとか、シミジミ思ってしまいました。。

会場は2つに分かれていて、A会場では最初ビンゴゲームをしつつも基本的にフリートークとなっていました。
そして、もう一方のB会場では、男女が並んで流れ作業で一人ずつと話していくという、いかにも婚活的なイベント会場になっていました。
初対面の人と1対1で話すことが苦手な僕は、終始A会場で過ごしました。

積極的に自分から話すタイプではないので、それほどたくさん話ができませんでしたし、自分よりも年上の女性が多かったので、まぁこんなものさと思いながら過ごしていました。
ただ、20代半ばの女性と話す機会があって、単刀直入に言うと見た目アリな感じだったので、その女性にリクエストって奴を出して帰りました。

その場では連絡先を聞けないシステムになっているようで、お知り合いになりたい人がいれば、帰り際にリクエストを出す必要があります。
そのリクエストに、相手がOKの返事を出せば、改めて個別に会うことができる、ということになってるわけですが、はてさてどうなることやら…。

M&Oplays+PPPPプロデュース 「窓」

住まいと同じ世田谷区なのに、渋谷を経由しないと行けない微妙な位置にある下北沢。
安部礼司の声を担当している小林高鹿さんが出演する芝居を観に、本多劇場へ行ってきました。

芝居は、、、残念ながらイマイチでした。
結局何を表現したかったのか、全く汲み取ることができなかったです。

小林高鹿さんを応援したいので、今後も所属事務所や劇団主宰の芝居を1~2度観に行くとは思いますが、自分に合わない場合には観るのを止めることになりそうだな。。

ちなみに、ちょい役で出ていた内田亜希子という女優が、ちょっと気になりました。

芝居を観終えた後、下北の王将に初めて行きました。
久しぶりの餃子は最高でした。
大岡山の王将にも、来月辺り久しぶりに行きたいな。

ようやく秋だけど、気付くともうすぐ10月

まだまだ夏が続くんじゃないと思えるぐらいの暑い日が続いていましたが、秋分の日から突如寒くなりましたね。
一気に最高気温が15℃ぐらい下がりましたか。

夏の暑い頃は、暑さにやられてダラダラしちゃいがちだけど、こういう気候だと、今やこれからの自分が何をやっていきたいのか、そのためにどういう勉強等していきたいと思っているのか、なんてことを考えるようになるのでイイと思います。
ま、考えてるだけじゃダメなんだけど。。

EPOSカードの10%OFFが今日までみたいだったので、新宿のマルイヘちょいと秋物を買いに行きました。

綾瀬はるか_100924


いつも行くショップの店員さんが可愛くて、個人的には丁度よい距離間で接客してくれて、楽しかったです。

この後、新宿をぶらついて靖国通り沿いの歌舞伎町付近にあるセブン銀行ATMでお金を下ろしました。
すると、セブン銀行に関するアンケートをお願いされたので、答えてあげました。
日頃無意識でいる事柄が多いから、こういうアンケートで聞かれたことって、必ずしも自分自身の深層心理を伝えてないと思うんだよなぁ。

きっと、ネット上のライフログなんかを解析することの方が、本当に自分が感じていることや求めていることが見えてくると思うんだけど。
なんて、最近読んでいる本や興味があるネタのことを考えていました。

ジャパン・ビアフェスティバル 横浜 2010

前日の楽しい宴で飲み過ぎたため、頭痛を感じつつ、横浜へ行ってきました。

ポジティブで爽やかな雰囲気の横浜は、ネガティブな僕にとって、少し敷居が高い気がします。
なんだろう、彼女もいない奴が来んな!っていうオーラがありますよね。
(自意識過剰なのは分かってますが…)

みなとみらい方面_100919

の~さんから上京すると話を聞いて、横浜に泊まるとのことだったので、じゃぁ何処か行きますかということで、急遽ネットで調べていくことになりました。

僕が知らないだけで、世間的には知ってる人は知っているフェスなんですね。
かなりたくさんの人が来てて、やはりビアということで外人(白人)が多数来ていました。

ビアフェスティバル会場_100919

試飲評価を記録するの~さん_100919

試飲グラス50mlで、日本や海外の地ビール200種類を好きに飲めるということで、の~さんは20杯ちょい飲んでいました。
二日酔いがあったものの、僕も20杯弱は飲めたと思います。

ベイブリッジ方面_100919

大さん橋_100919

やはり、こういう雰囲気の場所は、素敵女子を連れて夢でも語り合いたいものです。。

この後、中華街で餃子やら炒飯やらを堪能して、の~さんと別れました。
の~さんが色々と僕に聞きたかったとのことですが、少しでも役に立ててたなら幸いです。

虚構の劇団 第5回公演「エゴ・サーチ」

紀伊國屋ホールへ行ってきました。

『虚構の劇団』の第5回公演がこんなメジャーな劇場だなんて、きっと順調に人気になってるってことでしょう。

ある売れない駆け出しの若手小説家が、ある離島を絡めた小説を書こうとしている。
その小説に興味がそそられた編集者は、小説の進み具合に気を揉んでいる。
ネット検索で小説家のブログを発見して、全く小説を書いていないことを知る。
しかし、そのブログはその小説家が書いたものではなかった。
けれども、2年前の交通事故まではその小説家と全く同じプロフィールとなって、現在も更新されている。

若手小説家の過去と小説、ブログの正体とは?、といったこところがイイ感じに絡んで、他のネタもイイ感じなスパイスになっていて、メチャクチャ良い内容でした。
シリアスと笑いの配分も、丁度いいぐらいです。

役者の皆さんは、イケメン・イケ女ばかりですが、僕と激似の渡辺さんは、シリアスな役とおもろい役を見事に演じ切っていました。
あ、渡辺さんも勿論イケメンですが、正統派じゃないですからね。。

演劇を観終えた後、フロアで役者さんと話したり写真を撮ったり握手をしたり、と楽しいひと時を過ごしました。

この後、17:00から飲み&カラオケをして、終電近くで帰りました。
今回はヤロー3人に、ゆうこりん&YYのフレッシュ女子コンビという組み合わせで、初めて会ったYYが関西弁丸出しで楽しませてくれました。
ウッディは素敵女子を採用してるみたいだから、何だかんだと大丈夫だと思います。

たまたま―日常に潜む「偶然」を科学する

面白そうやなと思い、図書館で借りました。

確率・統計に関するお話です。
といっても学問的な話ではなく、社会の話と確率・統計を絡めたものになっています。

まず、普通の人も直感で何となく確率を求めることがありますが、かなり間違った求め方をしていることがあるようです。
そもそも、本来求めるべき確率とは異なっていたり、前提条件や偶発性に対する捉え方もずれていることが多いみたいです。

映画の大ヒットや株取引での大儲け、こういった成功例は、ある個人(組織)の能力に依ると考えてしまうけど、統計の観点では、そういうことも偶発的に誤差の範囲で発生するわけです。
そもそも、過去の出来事を後になってこじつけているだけで、前もって未来の成功を論じられる人は、この世に誰一人として居ないですもんね。

同じようなことをやっていても、成功する人もいれば失敗する人もいる。
それにもかかわらず、成功も失敗もその個人(組織)の能力に依存すると考えてしまい、尊敬しまた軽蔑する。。
さらに、僕らは自分の考えをより確かなものにする情報を受け入れ、それを否定する情報を拒絶することを無意識に行っています。

物事を色目なく見て、冷静に確率や統計を元に判断する、というのは相当意識を持たないと、難しいことなんだなと思いました。

ま、未来に成功する保証がないんだから、たまたま成功する機会に遭遇できることを信じて、自分で考えて行動しようってことですな。
やらない後悔より、やっちまった後悔の精神で。。

そうそう、積み立てしている投資信託を一番手数料の安いものに集約しようと思います。
手数料が高いからといって、必ずしも高収益を上げることを意味していません。
また、これまで高収益を上げて成功していたとしても、それがこれからの未来の成功を全く保証していません。
統計的には、大体の投資信託はある範囲内に収まる成績を上げるわけだから、ごく稀にたまたま発生する高収益を期待するのではなく、手数料の安いもので運用するのが最も賢明な運用方法ですもんね。

1ヶ月以上ぶりの恭子先生

前回のレッスンから約1ヶ月、恭子先生とは1ヶ月以上ぶりです。

相変わらず家で碌に練習してへんから、ボロボロな感じだったけど、意外とできてる時もあったり。。

12月に、渋谷でレッスンを受講する人達の発表会があるそうです。
希望する人だけが発表会に出るわけですが、とりあえず出る方向で考えています。

そんなに難しくない(はずの)曲を1曲、皆と一緒にやるという話だったので、まぁちょっと勇気を出してみてもよいかと。
こういうことに参加することで、練習する時間も増えて上達に役立つはずだしね。

といいつつ、直ぐ気分が萎える性格なので、どうなることやら。。

歯医者

前回歯医者に行ったのは、3~4年前かな。

毎日チャンと歯磨きしてても、着色汚れがガッツリ付くタイプなので、先週ふと思い立って歯医者に寄りました。

等々力駅のすぐそばにあってホームから見える歯医者に行ってみると、土曜日は既に数週間先まで予約で一杯と言われました。
歯医者へ行く気が一気に萎えてしまいましたが、駅から見て一本奥の道にある歯医者へ行ってみると、こっちはサクッと予約が取れました。

やはり、歯医者は立地が命みたい。


まずは歯石を取られて、その後着色汚れを取るために、保険対象外の研磨をしてもらいました。
歯石は音波で落としているとのことでしたが、特に痛みはなかったです。
研磨は食塩を当てているようなもので、途中喉が塩辛くなって辛かったです。

歯のレントゲンを撮った方がちゃんと検査できるからと言われて、それにも素直に従いました。

そして、今すぐやらなくてもいいけど、左下奥歯の詰め物(小学校の頃のものかな)が若干剥がれてきてると言われたので、これも歯医者の奨めに素直に従って、治療してもらいました。

結局、トータルで10,000円ちょい。。
想像してたよりかかっちゃったし、急ぎでもない歯の治療を始めちゃったので、あと2回通院しないといけなくなっちゃった。

でもまぁ、着色汚れの防止を考えれば、もっと頻繁に定期的に歯医者行かなくちゃいけないんだよね。。

蒲田

木村屋本店 蒲田東口店

なんまさが研修で上京してきたので、蒲田で飲みました。

職種や会社の規模等々が違うのだけれども、同じIT業界で同じような悩みを持っているわけで、そういうのを共有できただけでも、非常に満喫した時間でした。

もつ鍋は普通に美味しかったです。
だけど、注文した物が届かないことが多くて、フロアの店員に難がありました。
西口にも同じ店があるようなので、今度はホテルに近い西口の店に行こう!

にしても、蒲田はもつ鍋・ホルモン系の店が乱立してたなぁ。
客引きの多いスラム街っていうイメージは変わらんけど。

なんまさ上京_100910


なんまさをホテルまで見送った後、超久しぶりにJ邸を訪れました。
J邸は昔と変わらず、何だかホッとしました。
ありがたいことに、Jさんには色んな世俗情報も教えていただきました。
スマイレージ、何となく覚えておくと思います。。

Mr.Children Split the Difference

仕事がたくさんあるにはあるけど、定時を少し過ぎた頃に退社して、ラゾーナに行って来ました。
映画館がたくさんあるのが、川崎の魅力ですかね。

想像していた以上にソコソコ席が埋まっていて、ミスチル人気は相変わらず衰えていないのかなと思いました。


ミスチルの音楽ドキュメンタリー映画ということで、全体としてはライブ演奏に向けてのメイキングといった印象でした。

レコーディングスタジオでの会話や練習、レコーディングスタジオやこじんまりとした会場でのライブ演奏が淡々と流れていきます。
ライブ演奏の時だけ映像がカラーになって、音質も上質に仕上げたものになっていて、それ以外の時はモノクロの映像で、会話も時折聞き取りにくい気がしました。

演奏では、スガシカオやSalyuが参加する場面もあって、スガシカオの「ファスナー」はかなり合っていました。
後半の方で、横浜や東京の小さな会場のミスチルでのライブ映像が流れていたのですが、メンバーがスーツ姿で歌っていることが妙に新鮮でした。
確か、デビューしたての頃は爽やか路線で、チェックのお揃いのスーツとか着てた気がするけど、その後はミスチルがスーツを着て演奏するっていうイメージが無いですからね。

田原さんは、イメージ通り一言も声を発することなく終わっちゃうのかなと心配しながら観ていたのですが、ギターの個人練習場面で喋っていたので、ホッとしました。
2時間の映画で全く話さないとなれば、本当に超無口なのかと心配になりますし。


これまで何度も言ってきてると思うけど、ミスチルの曲が凄いところは、デビュー当時の曲を今演奏しても、全く古さを感じさせないことです。
久々に「Another Mind」を聴いて、何か込み上げてくるものがありました。
ミスチルの曲、社会人になってから聞き込んでいないなぁ、とチョット反省。。

映画の中でも練習風景が流れていたけど、エンディング曲「フォーエバー?」は、そのうちアルバム等でリリースされるのかなぁ。
ミスチルらしく韻を踏んでたりして、僕好みの曲っぽかったので、期待したいと思います。


Mr.Children Split the Difference_100908

コカ・コーラに学ぶビッグウォレット戦略

本書にも書いてある通り、ザ・ゴールの全体最適化を実践した成功体験記です。

ザ・ゴールは会社内での話だったけど、原液を売るコカ・コーラ本体とそれを元に製造・販売するボトラーという特異なビジネスモデルで成り立っているコカ・コーラのグループ会社の全体最適化を目指したものとなっています。

コカ・コーラを瓶詰めしていた時代は、重量が重くて瓶を回収する必要があり、また物流がそれほど整備されていなかったため、各地域に工場を作った方が得だった。
だけど、時代が流れて、瓶詰めが缶やペットボトルになって回収が不要になり、様々な種類の飲料を製造しなくてはならなくなり、物流も発達していくにつれ、これまでの利点がコストを膨らませる要因となっている。

そういった現実を踏まえて、これらを改善するためには、これまでボトラー各社がバラバラにやっていた購買や工場の統廃合といったことをグループ全体の視点で最適化していった方が良いに決まっている。

ただ、グループ全体で正しい判断をして利益が増えたとしても、ボトラー各社やそこで働く人に利益がもたらされるかといえば、決してそうではない。
閉鎖された工場で働いた人は、それを受け入れたのだから利益配分されてもよい気がするが、その逆で製造を増やしたり効率化した工場で働いている人もいるわけで、その両方が納得する利益配分というのは、実際難しいと思う。

結果として大幅なコスト削減に成功するなどすればよいけど、そういうこともできなかった場合には、更に皆が不幸になる可能性だってある。

とはいえ、日本で商売する限りは様々な市場が縮小するのは避けられないわけで、ジリ貧になるよりは、一人でも多く飯が食えるようにしていくための施策が必要になると思うので、必ずしもWin-Winの関係になるわけでもないことでも、全体最適化で諸々を決断しなくちゃいけない時代になってるんだろうね。

資本主義的には本当に正しい判断だと思うけど、要は皆が一緒に幸せになれる時代じゃなくなってきてるんだな。
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あんま覚えてへんわ


「あんま覚えてへんわ」です。

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