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肉食男子

草食男子が集って、ジャンクフード祭りをしました。

王将の餃子
ケンタッキーのチキン
宅配ピザ
お好み焼き

をビールで流し込んで、約5~6時間過ごしました。

ケンタッキーや宅配ピザは、ここ10年は食ってないです。
大学時代に、一度は食べたかな。
少なくとも、社会人になってからは食ってない。

ケンタッキーって、あんなに脂っこいモノだったんだと驚きました。


にしても、小輔君は今まで生きて来て、王将もケンタッキーも食って来なかったって、一体どういう家庭で育ったんだろう。


とりあえず、メタボが気になるので、今日から改めて節制・摂生に努めたいと思います。
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さよならシアタートップス 最後の文化祭

新宿のシアタートップスが閉館されるため、東京サンシャインボーイズが急遽復活公演をすることになりました。

ネットで調べてみると、30年の充電期間後、2024年にシアタートップスで上演するつもりだったみたいです。
元々予定していた充電期間の半分を過ぎたところで、東京サンシャインボーイズを観られたことは幸せなことなのかもしれません。


頑張って仕事を終わらせて、21時頃に劇場に到着しました。

この劇場は、客席が超狭い。
しかも、舞台も超狭い。
だけど、舞台との距離が近いし、演者の素顔がシッカリ見えて、イイ感じのライブ感があります。
この劇場に入ったのは、今回で2度目ですが、もう少し色んな芝居を観たかったです。


約1時間半弱の芝居でしたが、三谷幸喜作品を中心に今はドラマの名脇役となっている方々ばかりで、非常に愉快に楽しく過ごさせてもらいました。

迫り来る宇宙人の攻撃から地球を守るために、小学生時代の同級生12名が集められる。
平凡な人達が集められたように思えるが、実は個々人には潜在的な能力?が備わっていて、小学生時代の各自のエピソードを元に、その能力が次第に明らかになっていく・・・。

と、文章で書くと、真面目なネタに聞こえますが、この過程が三谷幸喜らしく面白おかしい展開になっています。
シアタートップスは舞台が非常に狭いので、あまり動きで笑わせることができないのですが、この狭さを上手く利用していたと思うし、話の内容がとても良かったです。


15年後の2024年に「returns」をホントに公演してくれることを願っています。
1961年生まれの人達という設定なってたけど、15年後のオレは、丁度その人達の今の年齢になってんだなぁ・・・。

送別会

昨今の景気の影響もあり、プログラム開発に携わっていただいている協力会社の方々の送別会がありました。

WBCで日本連覇、松坂二大会連続のMVP・・・
どう考えても、一番安定感があって貢献してたのは岩隈やろ!、って思いますが、勝ち星をキッチリ取ってるんだよなぁ、松坂は。
きっと、松坂やイチローって、そういう星の下に生まれたんだろう。

という話は置いておいて、本家の松坂大輔がMVPを取ったんだから、我がグループの松坂小輔が、送別会で盛り上げてくれるだろうと思ったのですが、いつも通りやる気ナッシングな態度。。。

この不況下で、松坂大輔のモノマネで食っていけるという特殊な能力がありながら、ホント宝の持ち腐れです。


そう言えば、講習に関する費用って、来期の予算に確保されているとのことなので、
『ORACLE MASTER Expert Oracle on Linux』の講習を早いうちに申し込もうと思いました。
Oracle Master関連の勉強、頑張らねば。

要求を仕様化する技術・表現する技術

通勤時間の電車で読み続けて、約2か月近くでしょうか。

いやぁ~、読破するのに結構労力使いました。
内容が冗長で、まどろっこしくて、何度も同じことを書いています。
でも、その労力をかけるだけの価値はあると思います。

システム・ソフトウェア開発がイマイチ上手くいかないのは、要求・要求仕様といった上流工程に問題があると認識しているものの、それに対する根本的な問題や解決策を見出せていないという方にお奨めです。

本書を読んで何かしら実践してみることで、下流工程や納期間近になって、そもそも要求していたモノと違う、仕様が漏れていた、などという事は、今より確実に減るのではないかと思います。

・要求(そもそも何をやりたいのか?)
・理由(なぜ、それをやる必要があるのか?)
・仕様(要求を満たすために、システム・ソフトウェアで実現・実装すべき内容)

僕自身、上記の事柄をまとめる立場なのですが、これまで色々と悩みながらやって来たことに、本書から得た知識を活用しているところです。
(他者から何ら評価は受けていないので、良いか悪いか不明ですが・・・)
漠然とした要求・仕様の場合は、分割・階層化して、影響範囲を定めて決定していく必要があるわけですが、コレは自然と身に付けていたやり方だと思います。

スムーズに上流工程関連の仕事を進めて、他の仕事や将来を見据えて必要な知識を身につけるための時間を確保していく、という好循環にしていかねば。
次は、同じ著者が書いた、もう一冊の本を読みたいと思います。

蜉蝣峠

赤坂サカスにある、ACTシアターへ行って来ました。

トスラブへ健康診断に行って以来、あの一帯には行ったことがないので、7・8年ぶりでしょうか。


劇団☆新感線、堤真一、脚本クドカンといった感じで、ネームバリューがあるためか、チケットは結構高かったです。

だけど、残念ながら芝居はイマイチでした。。
ストーリーが、全然イイ感じで繋がっていなかったと思います。

最初が訳分からんってことはよくある話で、それが最後と繋がってるというのも、よくある話です。
だけど、途中の話がイマイチで、ウトウトしちゃってました。
強いて言えば、影絵の惨殺シーンが一番良かったと思います。

芝居はイマイチでしたが、この後久しぶりに空さんとトークできて、楽しかったです。

春は心機一転の季節

今日は、何か春だなぁ~って季節を感じる天気です。

新年にも感じることだけど、春の方がどちらかといえば、心機一転頑張ろうという気持ちになります。

ここ何年か、これまでの蓄積で食っていってるというか、蓄積してきたモノを元にアウトプットしているだけのような気がして、少し危機感を感じています。
色々とインプットしていかないと、アウトプットの質も上がらないし、今後給料だって・・・です。

という状況の中、今年の目標として3つ以上資格を取得すると宣言したわけですが。

手始めに、5年の有効期限が切れるLPICレベル2を受験しようと思っていましたが、今月中に合格しないとダメな状況で、チョット無理そうなので、あきらめることにしました。
ま、日頃の業務で必要なLinuxの知識は持っているし、このまま資格失効しても良いかと。

情報処理技術者試験と以下のOracleの資格のいずれか目指そうと思います。

1.ORACLE MASTER Gold Oracle Database【新機能】
2.ORACLE MASTER Silver Oracle PL/SQL Developer
3.ORACLE MASTER Expert Oracle on Linux

3の資格を勉強することで、DBで必要なLinuxの知識も身に付けられる気がします。
が、資格を取るには、講習受講が必須なんやけど、絶対会社がお金出してくれないやろうなぁ。

あと、世の中には既に11gが出回っていますが、当面使うことないし、10gをメインで使っているので、10g用の試験を受けるつもりです。

XMLデータベースが広まってくるなら、XMLマスターなんかも勉強したいとは思います。
その前に、何かプログラミング言語を勉強し直す必要があるかもしれんけど・・・。

ってなかんじで、実際は何も勉強しとらんわけです。

spool出力ファイル名に日付を付ける

DB設計変更時等で、SQL*Plus上でのSQL文の実行ログをspoolを利用して残すことって、よくあると思います。

その際、ログファイル名に実行時の日付を付けたい!って気持ちになることがあるんじゃないでしょうか?

そんな場合、以下のようにSQL*Plusの事前定義変数「_DATE」が使えます。

SQL> ALTER SESSION SET NLS_DATE_FORMAT = 'YYYYMMDDHH24MISS';
SQL> spool create_table_&_DATE..log

「create_table_20090312182054.log」のようなファイルが出力されます。

「_DATE」のフォーマットは、NLS_DATE_FORMATで設定された書式になっています。
当然ながら、ALTER SESSION ~は、DB接続後でなければ実行できません。

節約

昨年末実家へ帰省した際に、液晶その他諸々を両親へ買ってあげたので、今年の目標の一つにしてるんやけど・・・。
あ、株下落が収まらないので、先月大半の株を売ったこと(大損)も要因だな・・・。

そんな状況だけど相変わらず、各種催し物のチケットを買ったり、本も色々と買っちゃったり・・・。

本については、文庫本や自分の仕事と関連しないものであれば、図書館で借りるようにはしてるんだけど。

まぁ、人生を豊かにするもんなハズやから、しゃあないか。
本を読むことで、仕事の出来も良くなっているハズ。(と思いたい)

自分の中では、アレコレ考えながら、知識を得ながら、仕事のアウトプットの質を上げていってるつもり。(他人が、どう評価してるかは分からんので)

不景気な世の中ってことを考えると、他の事柄で細々節約することを考えないとな。

逆チョコ

ふと思ったけど、先月巷で軽く話題になったじゃないですか。

そろそろホワイトデーなわけで、だったらこの逆パターンのネタが出てきてもいいんじゃないだろうか?
2倍・3倍返しするって感じでさー。

ウェディングパーティー

行きたかったなぁ、渋公いや渋谷C.C.Lemonホール

あ、安部礼司

頑張ったけど、チケット取れなかった。
残念やけど、シーズン4として4月以降続くみたいやから、それでよしとするか。
とりあえず、日曜の黄昏時を引き続き楽しめるし。

このチケットは取れなかったけど、諦めかけてたミスチルのライブチケットを見事ゲットできたしね!!

IT分野で40-50万人を雇用

昨日の日経に載ってた記事です。

IT分野、40-50万人を雇用 政府3カ年プラン、官民で3兆円投資
3兆円で40~50万人の雇用を生む、政府が3カ年の緊急プランを策定

昔から、IT業界は数十万人いや百万人ぐらい人手が足りなくなる、なんてことを散々言われてた気がしますが、世の中は回っとるわけです(実際のところ不足してるかもしれんけど)。

この国にチャンとしたビジョン・戦略を立てられる人って居ないでしょ。
いや、もしかしたら居るのかもしれないけど、残念ながらそんな人が権力を持っていない。

結局、手段であるはずのシステム(開発)が目的になっちゃって、使えないシステムができちゃうんだろうなぁ。
でも、大金使っちゃったから、廃棄もできなくなっちゃって。。

年金記録や住基ネット、e-Taxとかから、反省して何かを学んだのか?
誰か、無駄な公共事業(みたいなもんだよな)をやっちゃった責任を取ってるのか?

施策内容は一見素晴らしく思えるが、『府省横断で』等々実現可能なのか?
最低限のこともできてないんだから、まずは年金記録とかキチンと残せるようになるところから始めろよ。
個人や法人には、法律を盾にして、会計やら税理やら細かく記録を求めてるんだからさ。

おくりびと

もう3月ですかー。

映画サービスデーで1,000円じゃんってことで、新宿ピカデリーで観て来ました。

結果的にミーハー的なタイミングになっちゃいましたが、元々ず~っと観に行こうと思いつつ、でも人が多い時に観に行くのが好きじゃないので、上映が終わりそうな頃を狙ってたんですよね。。
ネットで早めにチケット取ってたから問題なかったけど、映画館に着くと、『おくりびとは本日完売!』ってなってました。

映画の内容自体は、ボチボチじゃないでしょうか。
納棺師って、おばあちゃんが死んだ時に見たなぁ。
正直、親族でもない人の死体をよう触れるなぁと感心した記憶があります。

こういう感想を抱くこと自体、それを職業としている人に失礼なんやなぁと思えたので、それだけで映画にした価値はあると思います。

亡くなってから、「ああしておけばよかった」「こうしておけばよかった」なんて後悔したり、亡くなった人の気持ち・想いを察する場面が多々あって、実社会でもそんなことが多い気がします。
面と向かうと衝突するのが常なのかもしれませんが、感謝の念は常に表さなあかんと、改めて思いました。

映画の中で言ってたけど、好き勝手に人生を生きても、死んだ後の自分の始末は自分でできません。
そう考えると、自分の意志というものを尊重してくれるであろう家族って、やっぱり築いていかないとダメですね。。

婚活せんとあかんかな!?

ま、とりあえず自分磨きはせなアカンってことで、LPICレベル2の202試験を今月受けられように頑張ります!
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「あんま覚えてへんわ」です。

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