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YUJI’S NIGHT

中村有志のソロライブへ行って来ました。

中村有志といえば、毎年GWの頃に観に行くシティーボーイズのライブに毎年出てるなぁというイメージしかありません。
厳密に言うと、シティーボーイズ+中村有志と毎年違うゲストでコントやってる感じか。

開演を待っていると、やはりというか、シティーボーイズの3人が鑑賞しにやって来て、僕の近くに座りました。
毎年シティーボーイズのライブで見てはいるけど、結構近くで見てみると、大竹まことって何かデカかったです。


中村有志のパフォーマンスは、一言で言うと、下品+ブラックなイッセー尾形といった感じでしょうか。
イッセー尾形は、演目の間の着替えも舞台上でやるわけで、そういう裏側を見せるという観点は似てるかもしれません。

途中のブラックなネタは個人的にチョット面白くて、どんな展開になるんだろうと期待していたのですが、中途半端な感じで終わってしまいました。
最後も、何だか中途半端な感じで終わっちゃったし、全体的にはイマイチだったかな。
個人的には、途中のブラックなネタをもっとやりきって欲しかったです。

エスパー伊東からの花


こいぬ~さんが去ってしまって、下半期が始まる。
心新たに、ボチボチカンバロ。
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仕事は頭でするな、身体でせよ!

よく言われてるし、実践しようとも思ってるけど、とりあえず動いてみるっていうのは、ぐうたらな性格の僕にとっては、結構ハードルが高かったりする。

でも、ぐうたらな人間だと、一念発起して何かを始めてソレを成し遂げられなかったり継続できなかった場合、後悔というか挫折が大きくなる。
やりたいこと・やってみたいということを深く考えずに色々とやってみて、その中で上手くいかなかったものがあった場合、そういう後悔や挫折感って少ないのかもしれない。


仕事や自己成長・自己実現に関することだけでなく、こういうことは恋愛に関しても言える気がする。
まずは動いてみて、そして動きながら考えるように変えようと思う。

39飲み会

新システム開発(まだまだ途上の段階ですが・・・)に貢献していただいたスーパープログラマ、こいぬ~さんの送別会でした。
が、先に別の飲み会を予定に入れてしまっていたので、送別会には参加しませんでした。

こいぬ~さん、ゴメンなさい

僕がこの会社に転職して、数ヵ月後にこいぬ~さんが来られて、ほぼ同じ期間開発に携わっていたわけで、この職場を去られちゃうのは寂しい限りなのですが、新たな職場でも釈迦利器コロンブスで頑張って欲しいと思います。



こいぬ~さんとは異なる協力会社の方で、数ヶ月前に退職してココの職場を去った人と、今もココの職場で働いてらっしゃる方2名の計4名で飲みました。
数ヶ月前に退職した方とは、直接業務で接点が無かったのですが、何の縁か薄っすら仲良くなる機会があり、ココを去る際に都合が合わずにチャンと挨拶できなかったため、久しぶりに会うことになりました。

で、退職した方は、今税理士を目指し、プー太郎となって猛勉強中なのです。
今の会社に転職する前までに勤めてた会社には、そういう関係の人達が居たから、試験制度等々何となく知っていたので、色々と楽しく話をすることができました。


僕も、税理士という目標を立てられないけど、僕なりの成長・飛躍を遂げていきたいと思いました。
というわけで、帰宅後にソフトウェア開発技術者試験の勉強を始めたものの、深夜だったということもあり、いつの間にか眠りに落ちてしまってました。。。
もっと早く試験勉強に取り掛かってれば、、、と後悔先に立たず。

もんじゃ

フルートのレッスン後、恭子先生を含め全員でもんじゃを食べに行きました。

確か1年以上前から食べに行こうという話があったのですが、当日になると誰かが都合悪くて欠席していたり・・・という状況で、ようやく実現しました。

いつもは普通に帰路に就くだけなので、ゆっくりと皆さんのお話が聞けて楽しかったです。
また、人生で2回目か3回目のもんじゃも、麦酒と合って美味しかったです。
恭子先生曰く、広島風お好み焼きを美味しく作れるとのことなので、いつか食す機会があれば良いなぁと思います。

フルートを習うことが無ければ、絶対に出逢っていない方々なので、今後もゆる~い感じで皆さんとフルートを通して楽しめればと思います。


来月、恭子先生が出演されるフルートアンサンブルがあるそうです。
無料とのことなので、興味のある方はふらっと立ち寄ってみても良いのではないでしょうか。
百音の会 フルートアンサンブル
・日時:2008.10.04(土) 開場13:30 開演14:00
・場所:北沢タウンホール

Googleを支える技術

何カ月か前に購入してた本です。

Googleが提供しているサービスが、どのようなシステム(技術)で実現しているのか、なんてことに興味のあるSEの方は、読まれてもよいかもしません。
大まかな理論については、何となく理解できたのですが、これを実際に作れと言われても、僕にはできません

Googleのエンジニアって、自らサービスを発案して、設計・開発といったところまで、ある程度何でもこなせる人ばかりだと思います。
でも、日本のSEの大半は自社orお客さんの業務システムに関わってて、その中で管理・設計・開発・運用等に担当者が分かれちゃってます。
その結果、職種ごとに単価の高い~低いがあるわけで、よほどのスーパープログラマではない限り、年を経るごとに開発や運用を離れて、単価の高いコンサルやプロマネ・設計等を担うのが一般的だと思います。

通常の業務システム開発であれば、実際にシステムを作る前に、まず要件定義書・概要設計書等でコンセンサスを得ます。
その後に開発者へ依頼するための設計書を作成してから開発作業を始めて、開発作業後にシステムを実際に見てもらう、という流れになっています。
でも、こうやって色んな人を介在することで、仕様の認識を合わせるための時間を浪費したり、バグを発生させてしまうことが多々あります。
また、最初に実際にプロトタイプ的なものを作ってみて議論を進めていく(初期の頃には、開発作業が発生しないため、開発者が割り当てられない)、ということがしにくいので、作った後にこんなはずじゃなかった!、なんてことも起きていると思います。


先日、ある建設会社を紹介する番組を見ました。
建設業界もIT業界同様の構造があるようで、これはとび職・これは大工・これは解体業者云々といった感じで、作業ごとに担当が異なっているんだそうです。
でも、その会社の社員の誰もが、マルチに色んな作業を行えるため、各作業ごとに人を雇ったり外注したりする必要がないので、建設費が安く仕上がるんだそうです。
もちろん、無駄にたくさんの人が作業が加わらないため、伝達等の無駄も少ないし、間違いを起こしにくいんだそうです。
これを見て、なんだかGoogleっぽいなぁと思いました。

僕自身、設計作業をメインにしつつ、開発や管理なんかもソコソコこなせるようにならなければ、長い目で見て淘汰されちゃうなぁと思いました。
ベンダー系資格や情報処理技術者試験等をチャンと取得していこうと思います。

悪夢のエレベーター

三軒茶屋にある、シアタートラムという小劇場に行って来ました。

それほど期待はしていなかったけど、なかなか素晴らしいお芝居でした。
約2時間半の間、全然飽きなかったです。

舞台自体は非常にシンプルでほぼ変化することもなく、4人の演者が場面設定を変えつつ、時折時事ネタを織り交ぜたりして良い感じに笑いも混ぜていました。

吹越満は、テレビだとチョット変わった感じの脇役というイメージですが、やはり舞台俳優といった感じでした。
片桐仁って、多分お笑いの人やと思うんですが、お芝居で観るのはこれで2度目なんだよなぁ。
お笑いしてる姿を一度も見たことないんやけど。。。
中村倫也という俳優さんは、全然知らないのですが、頑張って声張ってて、オカマの雰囲気が似合う顔立ちでした。
これら3人の俳優さんは、役に上手く合ってるなぁと思いました。

あとの1人の高橋真唯という女優さんは、別に他の人でも良いんじゃないかなぁと思ってましたが、後半にかけてなかなかいい演技してたと思います。
女子高生に扮してた姿に、Jさんが萌えてたしね
まぁ、確かにブログにアップされてる写真を見ると、かなり綺麗です。


鑑賞後に居酒屋へ行くと、トイレの中で「いつか王子様が」が流れてました。
ちょっと前まで、フルートレッスンで吹いてたから、ピンと来ました。
フルートをしてなかったら、こんな些細なことを一切気にもかけないわけで、多少なりともフルートが日々の生活に潤いみたいなのを与えてくれてる気がしました。

DBマガジン6月号

もう直ぐ11月号が出るというのに、半年前の6月号を読んでいるという体たらく

雑誌を読んでて、Oracleの以下の機能を初めて知りました。
自律型トランザクション
パイプライン表関数

ストアドを利用して、DML文(通常のデータ更新)&DDL文(テーブル作成等)のトランザクションを実行する場合、自律型トランザクションを利用することで、DDL文の暗黙コミットをデータ更新処理に影響を及ぼさないようにできるハズなので、今後利用機会があるかも。

ややこしいSQLなんかをビューで隠蔽している場合、そのビューをWHERE条件付きでSELECTしたとしても、ビューの中のSQL文を実行した後にWHERE条件が有効になるため、パフォーマンスがイマイチなんてことがある。
こういう場合、ビューではなくパイプライン表関数を利用して、WHERE条件をファンクションの引数で渡すことで、もしかすると良い感じのパフォーマンスで結果を得られるかもしれない。


今期から職場で購入してくれるようになったので、DBマガジンの定期購読を止めたけど、自分の知らない知識に触れる機会を提供してくれるんで、廃刊されることなく今後も充実した情報を掲載し続けてくれることを願ってます


「リーマン破綻」って言葉を見ると、普通のサラリーマンが自己破産したみたいに感じてしまうのは、オレだけかなぁ

5万円PC

今朝の日経に書いてあったけど、かなりリーズナブルなノートPCが発売されるようになったみたいですね。

今のところ、自宅には(超扱い辛い)デスクトップPCが1台のみという環境なので、冬の賞与が出たら、安いノートPC買おうかな。
ただ、年末親に液晶TVを買う約束をしたから、お金が捻出できるかどうかやなぁ。。。

戦略的な人の超速★思考術

HANABIを購入する際、1,500円以上にしたくて購入してみました。

の往復の間で、サクッと読むことができました。
真新しいことは書いてなかったけど、コンパクトだから職場の机or引き出しに入れておいて、何かに迷ったりした時に、パラパラと読み返すのはアリだと思います。

また、帰省等で新幹線に乗る際に、別の本を買ってみるかな。


どうでもいいけど、何でみたいな高速な乗り物に乗ってると、いつも以上に睡魔が襲ってくるんだろう。
コレって人間の自然な生理現象なんだろうか、それともオレだけに起こることなのかなぁ。

神戸 - ハンター迎賓館

清原兄貴の結婚式・披露宴に出席するため、神戸に行ってきました。

新婦さんの実家が神戸で、且つお互い兵庫県出身やから神戸で催したんやろうと思います。
でも、お互い東京に住んでんだから、東京で催してくれてたらコッチは楽やったのにぃと思いつつ、朝6時前に家を出てで神戸へ向かいました。

会場は、神戸の観光スポットである北野異人館街の中にある建物でした。

弟という立場ながらも、10時頃に到着するとともに、受付をするはめに・・・。
まぁ、そない大変なことじゃないからいいんだけど。

建物全体は和風、挙式の建物内は教会っぽい雰囲気でした。
だけど、神前式で式を挙げ、新郎・新婦とも披露宴の間はずっと和装でした。
お金のためなら、どんな宗教でもオール・オッケーなんです


今回、母方の親族で約20年ぶり(小学生の時以来)に会った人が居ました。
ま、10年~15年ぶりに会う人も結構居たんですが、長い間実家から遠く離れた場所に住んでると、親族に会う機会って結婚式or葬式ぐらいしかないなぁ、としみじみ感じました。

10年以上会っていない人からは、高校生の頃0.1tあった僕を見て「えらい痩せたなぁ」的な言葉を発せられました。
あと、「次は○○(僕の名前)の番やな」的な、田舎の親族が集まれば必ず言ってくるだろうなぁという言葉を当然の如く、浴びせられました。
当面の間、いやもしかしたら今後一生、ご期待に添えないかもしれません。


おばじゅん先生へ
職場用に買ったお土産(30個入り)が足りなかったので、いただいた「ちんすこう」を職場の何人かに配らせてもらいました。
もちろん、オイラも美味しくいただきました。
次回帰省の際は、サックス&フルートのセッションとドライブを楽しみにしとります

リンク

人が本当に学ぶとき
その考え、本当にあなた自身のものですか?

Windowsの定期的な再起動

タスクによる再起動の設定

Oracle不具合

3度目の正直ということで、1年超をかけてようやく終了しました。。。

たしかめーる


下の広告、うざいなぁ
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あんま覚えてへんわ


「あんま覚えてへんわ」です。

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